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在宅での捜査がなされている方へ

<逮捕勾留されていないものの、捜査継続中の方へ>

「逮捕されてはいないが、警察から任意出頭の要請を受けた。」
「逮捕されたけれども、釈放され、その後警察に呼び出されて取り調べが続いている。」
このような状況にある場合、逮捕されてしまうのではないか…、どのような処分を受けることになるのか…様々な疑問や不安が頭をよぎるのではないでしょうか。
今後の手続きの流れ、処分の目安、どのように対応していけばよいか等々、相談できる専門家がいなければ一人で不安を抱えたままになります。

また、被害者のいる犯罪では、被害者に反省を示して謝罪し、示談をしたいという気持ちがあったとしても、加害者本人が被害者の方に直接連絡をとって示談交渉を行うのは難しいのが実情です。

もしかすると、逮捕勾留されていないのだから、弁護士に相談する必要はないとお考えかもしれません。
しかしながら、在宅で捜査されている事件であっても、被害者の方との示談交渉を行わないままとすることで、最終的な処分が大きく変わる可能性があります。
また、現在は在宅であっても、いつ逮捕されるかという可能性は常に存在しています

弁護士への相談

当事務所では、身体拘束がされている刑事事件のみならず、在宅での捜査がなされているご本人からのご相談も多く受けています。
当事務所の弁護士は、刑事事件のエキスパートとして、ご相談者様に手続きの流れや見通し、今後の対応内容について丁寧に説明・アドバイスします。
相談の結果、当事務所に刑事事件のご依頼をいただいた場合、被害者の方が存在する刑事事件については、速やかに示談交渉に向けた準備を進めます。
また、警察や検察にも適宜連絡を取り、状況を把握して不当な捜査が行われないよう適切に弁護活動を進めることになります。
現在、捜査の対象となっている方は、当事務所の法律相談をご検討下さい。

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